住宅・土地統計調査
住宅・土地統計調査とは
- 住宅・土地統計調査は、我が国の住宅とそこに居住する世帯の居住状況、世帯の保有する土地等の実態を把握し、その現状と推移を明らかにすることを目的として行われます。
この調査結果は、住生活基本法に基づいて作成される住生活基本計画、土地利用計画などの諸施策の企画、立案、評価等の基礎資料として利用されています。
調査対象
- 調査単位区内から抽出した住宅及び住宅以外で人が居住する建物並びにこれらに居住している世帯が対象になります。
- 調査単位区の抽出については、国勢調査の調査区を基に総務省が行います。
調査周期及び次回調査
- 5年周期で行われます。(西暦末尾が3及び8の年)
- 次回調査は、平成25年(2013年)10月1日を調査期日として行われる予定です。
調査結果/関係機関

シンボルマーク
登録日: 2008年1月18日 / 更新日: 2011年3月30日


